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岸本一遥(バイオリン)
トップはやっぱ、岸本さんです。すれ違いで卒業されたOBの方になるわけだけど、その凄さの伝説は山ほど聞いていて・・・ それから憧れっ放しの方です。
当時もカッコよかったけど、今もカッコいい、Cool!!!
岸本一遥 with 宮前ユキ
JAMBALAYA(ON THE BAYOU)
NHKのカントリージャンボリーみたいな番組。
間奏のフィドル、岸本節爆発で超カッケー!
I'VE BEEN EVERYWHERE どこへでも行ってやろう
宮前ユキ、岸本一遥、羽田健太郎 2012年
3回生の時だったかな、京都放送?(ラジオ)のDJをされてたので、ヴォーカルの奴と二人で突然、遊びに行ってみたら、「お前ら1曲やってみろ」って。
めちゃめちゃ緊張しながらやったら、上手いなあ、って褒めてもらった覚えがある。
岸本さんって、下手ッピーでも、いつも「いい感じやん」とか言ってくれる。
そういうところにも感動してたもんです(笑)
岸本一遥 with 森下 昇
2017.3.23 赤坂Tonalite(トナリテ)
森下 昇(vo,gt)、岸本一遥(Fiddle)
自分が4年の時、ナッシュビルで2日ほどお世話になりました。当時、岸本さんはアメリカで活躍中で、サンフランシスコでラジオに出演したりしているとのことでした。
僕がナッシュビルに行く頃は、ひょっとしたらナッシュビルのライブハウスに出演している可能性がなくもない、ということで、事前に店を教えてもらっていた。で、現地で訪ねてみたら、ちょうどライブをやってて、よく見たら日本人がバイオリンを弾いている。
あの時の感動は今も忘れられないのだ。
次の日、ジョージグルーンの店に連れて行ってもらい、グレッチのギターを買った。
ナッシュビルのスタジオミュージシャンが使っていた中古で、ワンマイクの、グレッチでは一番安かったと思う、なんせお金がなかったから(笑)
岸本一遥 with 中村まり
相変わらず活動範囲が広く、今日はどんなサウンドが聞けるのかってワクワクする♪
2009/07/12 中村まり『Beneath the Buttermilk Sky』
発売記念ライブ@吉祥寺MANDA-LA2
http://marinakamura.net/
Grow to the Sun
岸本さんに関しては、我らのOBという枠に収まる次元ではないので、日本人アーティストとして別ページで取り上げさせてもらいました。
ブルーグラス・フィドルはテレビ:Music Tide でたっぷり聞けます。
Dixie Drunkers ディキシードランカーズ
Sunny Side of The Mountain
SMMAの先輩、浮田さん、渕上さんでお馴染みのドランカーズ。
同志社に入り、SMMAに入った時、卒業しはったけどJimmy Martinをやってた先輩がいたんだよ、という話を聞いて、ちょうど入れ違いで卒業されたのだけど、とっても残念だったのを今でも覚えている。
(高校の時、ブルーグラスではジミーマーチンが一番好きだったので)
渕上さんは、なぜかまだ1年在籍されてましたが・・・
バンジョーは後輩の西田君だ(懐かしいなあ)
2012.6.3 ナッシュビルウエストにて
宝塚ブルーグラスフェス 2017年
曲:Sophronie(ソフロニー)、Shenandoah Valley、最後の曲名はなんやったかな、思い出せない・・・
石平祐二君
さて、最後は同学年の石平君です。
彼は今、というか、卒業後、ずっとベースマンとして活動している、いや、活躍し続けています。あの〇〇〇な奴が・・・、です。
稲葉和裕さんのバンドでベース担当
A Beautiful Life
昔から、彼のバリトンはなかなかのものだった。
2013.7.15 大丸心斎橋劇場にて
Bluegrass Ramble
稲葉和裕(ギター)、大西一由(マンドリン)、今村日利(バンジョー)蔦川 元(フィドル)、石平祐二(ベース)
マロ・ペルソナスでベースを担当
一発目は”上田正樹&有山じゅんじ”でお馴染みの曲、ちょっと音が小さいです。
俺の借金全部でなんぼや
アクト・ナチュラリー
なんと知らない間にVocalまでやっている!
これを世に出していいかどうかは別として(笑)、って既にYoutubeで公開されているのですが・・・
マロ・ペルソナスの方々には感謝です!
カントリーではバック・オーエンスでヒット、リング・スターで世界的に知られた曲。
Grass Store(グラスストア)
1つ下の学年だった後輩たちのバンド。
残念ながら、バンジョーの中谷君は他界してしまっています。ここでは僕らと入れ替わりで入ってきたおのだ君です。
おのだ君は五郎ショーをはじめ、多数のバンドで活躍中!
Takarazuka Bluegrass Festival 2019